切り株の結婚指輪

ホワイトゴールドを使用して作られた、木の幹のようなデザインのリング。全体的なフォルムはシンプルながら、表面を加工することで、個性的な結婚指輪に仕上がりました。少しずつ年輪を重ねていく木の幹のように、お二人の暮らしも一年一年重ねることで、愛情が深まっていくことでしょう。

表面は、凹凸にいぶし加工を施してあります。ホワイトゴールド(金にパラジウムという金属を加え白い色を出したもの)は、プラチナと違い、燻加工をすることができます。いぶし加工をすると、黒さを出すことができるので、金属の凹凸を際立たせることができます。

ご要望のデザイン、ご予算によって、最適な素材をご提案しています

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